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このサイトについて

Merci-Paris.Net (メルシーパリ.ネット)は、パリの美術館ガイドや絵画解説を中心にした、パリ旅行情報サイトです。2008年11月に開設されました。

このサイトは、もともとは運営者のパリ好きが高じて、個人的なまとめサイトとして作ったものです。開設9年目を迎える現在も、企画から取材、撮影、執筆、web構築、メルマガ発行まで、ひとりで運営しています。個人サイトながら、パリを愛する方、絵画好きの方、ひとり旅派の方など、運営者ととどこか似ている面をお持ちの方や、共感してくださる方に、繰り返し訪れていただけるサイトに成長しました。

どうも有難うございます。



◎運営者: 内田 ユミ 西洋美術史家 
◎メールマガジン/パリ旅行メルマガ【秘密のパリ】▷登録はこちらから

◎メールマガジン/絵画メルマガ「7枚の絵画」▷登録はこちらから
◎西洋美術史講座「 西洋美術史パーフェクトプログラム 1st-stage」(*2017年_4期の募集は終了しています)

ネット配信プログラム「絵 画 巡 礼」

完全プライベートレッスン全6回コース
◎アメブロ「西洋美術の楽しみ方〜ルーヴルの魔女からの伝言〜

全提供サービス一覧はこの記事(アメブロ)でご覧ください



ー運営者連絡先ー

お問合せは 連絡用フォーム、またはメールにてご連絡ください。

info ★ merci-paris.net (★→@)
merci_paris_net★yahoo.co.jp(★→@)


なお、個人のご旅行に関するメールでのご相談は現在承っておりません。
また、現地からの緊急のご相談にも対応しておりません。 どうぞご了承ください。





サイト運営者プロフィール



prof内田 ユミ Yumi Uchida(西洋美術史家 )
西洋美術史の教育・普及を目的とした講座の主宰、執筆、インターネットによる情報発信
パリ旅行のテクニックをまとめた海外旅行情報サイト「メルシーパリ.ネット」を制作・運営

著書「プシュケとアモル」ルーヴル美術館の思い出 〜絵画の向こう側〜
Amazon Kindle本 美術館・博物館部門 第1位 継続中 海外旅行部門 第1位 獲得

埼玉県出身 獨協大学外国語学部フランス語学科卒 フランス近代美術史専攻
某大手ジュエリーメーカー勤務後独立

初心者でも絵画鑑賞を楽しめるようになるための1dayセミナーの開催、体系的に西洋美術史の基礎を網羅する講座『西洋美術史パーフェクトプログラム』や、インターネット上からコンテンツを提供する「西洋美術史ネット配信講座:絵 画 巡 礼」を企画・運営する。


長年の、「美術系・パリ旅行サイト」の運営経験を、西洋美術史講座の企画に生かし、美術に興味を持ったばかりの人が、疑問に思うポイントを押さえ、興味深く、分かりやすい切り口で、西洋美術史や絵画鑑賞について語るのが特徴。
アメブロ『西洋美術の楽しみ方:ルーヴルの魔女からの伝言

「美術ってよく分からない」と思っている人には、その魅力を知ってもらい、すでに「美術に興味がある」という人には、もっと好きになってもらいたいという思いが、全ての活動の原点。


★ お客様の声
内田ユミの 各種セミナー(ルーヴル関連企画、西洋美術史パーフェクトプログラム、ダリとシュルレアリスムなど)に ご参加の皆さまからいただいた感想(過去約 3年分)です。⇒ 受講した皆さまの感想


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オンライン講座:絵画巡礼 
kaigajunrei「絵画巡礼」は、ご自宅でお好きなときに、西洋美術史について学べるオンライン講座です。

★絵画の見方が変わります!
今までなんとなく眺めていた絵画の意味が分かると、美術館は、もっと楽しい場所に変わります。

「西洋美術史」を知るには、「どこから手をつけていいか分からない」と思う方が多いようです。さらに、「芸術的センスがなければ、理解できないもの」という 誤 解 も広く見受けられます。

「西洋美術史パーフェクトプログラム」は、初心者の方にも、理解していただきやすいよう、「感覚」(センス)という曖昧なものに頼るのではなく、「主題(何が)→技法(どう)描かれているか」を主軸として、理論として、体系立てて展開していきます。

西洋美術史における、一通りの概念を知ることで、そこから先は、ご自身でより興味のある部分を深めていけるような、足掛かり(ファースト・ステップ)となる内容です。 ▶︎『絵 画 巡 礼』くわしくはココから



運営者の著書:Kindle本 「プシュケとアモル」


ルーヴル美術館の思い出「プシュケとアモル」〜絵画の向こう側〜

Amazon Kindle本 美術館・博物館部門 第1位 継続中 /海外旅行部門 第1位 獲得

著者 masausa(漫画) 内田ユミ(原作)

ルーヴル美術館の思い出: 絵画の向こう側 プシュケとアモル

 
ーーAmazon 紹介文よりーー
ルーヴル美術館にやってきた主人公のmasausaは、モナリザの前で友だちとはぐれてしまいます。
広い美術館の中をあてどなく歩いていたmasausaは、突然現れた白い蝶に誘われ、一枚の絵画の中に吸い込まれてしまいました。 やってきたのは古代ギリシア。果たして無事現代のルーヴル美術館に帰れるのでしょうか?


ルーブル美術館の絵画の中に入って、その向こう側の世界を旅することができたなら……。 そこに描かれている時代・場所に行き、神話の神様と会話しながら、絵画のテーマを探る冒険物語です。シリーズ1作目である本作は、人気の高い絵画「プシュケとアモル」がテーマです。 アモル(キューピッド)、ウェヌス(ヴィーナス)、ユピテル(ゼウス)と言った、ギリシア神話の神様たちも登場します。

 

ルーヴル美術館に造詣が深い西洋美術史講師によるストーリーと、日本画と中世フランス装飾美術が融合した美しいイラストでつづられた、オリジナル作品です。

フランス、パリが好き・ルーヴル美術館が好き・フランス旅行に行こうと思っている、行きたい、行ったことがある・ギリシア・ローマ神話に興味がある・西洋美術が好き…そんなあなたに贈ります。

【特典】フランス語版コミックスを無料でダウンロードできます。


amazon

ルーヴル美術館の思い出: 絵画の向こう側 プシュケとアモル ¥480




販売中の商品(セミナー収録映像ダウンロード版)


「ルーヴル美術館のまわり方」(1,200円)

louvre-bannar 【 収録時間:約80分 動画形式:MPEG-4 】
これまで多くの方に受講していただいたセミナー『ルーヴル美術館のまわり方』の収録映像です。ルーヴルに行くあなたのための解説セミナー。初めてでも、一人でも、大丈夫! ルーヴル美術館で過ごす時間が、生涯 記憶に残る、素晴らしいものとなりますように!!

ー主な内容ー
◎ ルーヴル美術館とは?(成り立ち、全体像について、構造について)◎ パリの三大美術館(オルセー美術館やポンピドゥーセンターとの比較)◎ おすすめのスポット(見ておきたい展示室など)◎ パリ ミュージアム パスについて(パスの活用、購入について)◎ チケットの買い方(券売機について、売店のチケットについて)◎ 入り口の特徴と選び方の規準(4つの入り口の攻略法)

...など
▶︎「ルーヴル美術館のまわり方 」収録映像ダウンロード販売 詳細はココから 


この商品をご覧になった方からいただいたメッセージ



「ルーヴル美術館の作品解説その1」(1,300円)
sakuhin【 収録時間:約72分 動画形式:MPEG-4 】
ルーヴル美術館の展示作品の中で、特に有名なものから10作品を選んで、内田ユミが解説するセミナーの収録映像のダウンロード販売です。

〜解説した作品(作者名)〜
◎ モナリザ(レオナルド・ダ・ヴィンチ) ◎ ミロのヴィーナス(アレクサンドロス) ◎ サモトラケのニケ(作者不詳) ◎ カナの婚礼(ヴェロネーゼ) ◎ 美しき女庭師(ラファエロ) ◎ ナポレオン一世の戴冠式(ダヴィッド) ◎ メデューズ号の筏(ジェリコー) ◎ 民衆を導く自由の女神(ドラクロワ) ◎ マリー ド メディシスの生涯(ルーベンス) ◎ レースを編む女(フェルメール)

ルーヴル訪問を予定している方はもちろん、 世界的な有名作品ばかりを取り上げていますので 「当面はルーヴルに行く予定はない」という方も、 西洋美術に触れるきっかけとして、お楽しみください!
▶︎「ルーヴル美術館の作品解説その1」収録映像ダウンロード販売 ココから



「エンジェル&キューピッド」見分け方教えます♡
engel西洋美術史の1dayセミナーの収録映像(全120分)

「ギリシア・ローマ神話」「キリスト教」と絵画の関係を知るための西洋美術史 入門セミナー

キリスト教的世界観を表現する絵画に頻繁に描かれるエンジェルと、ギリシア・ローマ神話がテーマの絵画に登場するキューピッド。親しまれてはいるものの、はっきり区別されることのない両者を通して、西洋美術史の基礎をぎゅっと凝縮してお届けします。


「エンジェル&キューピッド」▶︎詳しくはコチラから
 ▶︎サンプル映像はここから




サイト運営にあたって・・

プロフはじめまして。内田ユミです。

「メルシーパリ.ネット」にご訪問いただき有難うございます。普段の私は、西洋美術史の楽しさを広める活動(教育・普及・執筆など)をしています。

私は、子どものころから、きれいな絵本や、カレンダーに印刷された絵画など、「絵」に強く惹かれる傾向を持っていました。
 
大人になって、初めてフランスに行き、ルーヴル美術館を訪れた日の、異常ともいうべき興奮は、今も鮮明に蘇ります。

繰り返しパリを訪れるうちに、ルーヴル美術館もさることながら、私が最も好きな19世紀の美術作品の宝庫である、パリという街そのものが大好きになりました。
 
その後、パリの旅行情報サイト(パリの美術館と観光ガイド:メルシーパリ.ネット)を制作し、そこから延長して、西洋美術史についての講座を主催するようになりました。

実際に行うセミナーや、ネット配信の西洋美術史講座、メルマガ、ブログ投稿などの執筆を通して、絵画の見方や味わい方、西洋美術史の面白さを伝える活動をしています。




このサイト「メルシーパリ.ネット」は、パリでの経験や、撮りためた写真を、自分自身のために記録として残したいという思いと、せっかく記録をまとめるのなら、これからパリに行く人のお役に立てれば…という思いから、サイトという形で公開したものです。完全に一個人の趣味サイトとしてスタートしましたが、今では多勢の方々に見ていただけるHPに成長しました。

これからパリに行く方には、ぜひ滞在を楽しみ、パリを好きになって帰って来て欲しいと思っています。 このサイトが、そのナビゲーターとなれたら、とても嬉しく思います。


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なお、相互リンクは、現在申込みを受けつけておりません。







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